保育士のお仕事の昔と現在
一言で保育士といっても
イメージ難しいですよね。
まず始めに『保育士』とは何なのか
簡単に説明しますね。
保育士は平成15年11月に
国家資格となった福祉の資格です。
それまでは女性は保母さん、
男性は保父さんという名称でした。
保育に欠ける子どもを預かり、
保育することがお仕事です。
国家資格になる前も
保育・子育ての専門家として活躍していたお仕事ですが、
近年ではさらなる充実が求められ国家資格となりました。
現在、少子化が問題になっていますね。
今だからこそ保育士の質も問われているんですよ。
保育士という仕事は、
女性が大部分を占めていた職業でしたが、
ここ数年で男性の保育士もみられます。
男性だから・・と興味はあるけど、
躊躇してる方もいるみたいですね。。
実際にはそんな心配は必要ないんですよ!
後にも書きますが、
保育士の質が求められている今、
母性・父性ともに必要なんです。
保育士は将来のある子どもを
保護者から預かる
責任の大きな仕事です。
小さい頃、
保育園の先生に憧れた方も少なくないはず。。
責任は重大だけれど、
みんなに慕われる素敵なお仕事ですよ☆
