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保育士の役割とは

いろいろな仕事には、

それぞれの役割がありますよね。


保育士の役割とは

ただ子どもと遊んでいるだけじゃダメなんです。


それじゃあ保育士の役割とは??


良くも悪くも保育士と過ごす時間が多いほど、

子どもに影響を与えることが大きいお仕事です。。


子どもはスポンジのように、何でも吸収して

真似をしてしまいますからね。


保育士の役割には、

感性・自立・社会性(集団生活)を育てることが重要です。


答えを教えてあげるのではなく、

自分で答えに辿りつけるように

導くことがポイントになりますね。


さらに、心も体も成長が著しい時期の

子どもの変化を見逃さないように接し、

信頼関係を築いていくことも大切な役割です。


子どもにとどまらず、

保護者や地域の人達とのコミュニケーションも

保育士の役割として求められていますよ。


保育士は地域のイベントにも顔を出すことも多く、

職場の代表となり、顔になります。


重要な役割を担うお仕事ですが

保育士は人に喜ばれ、やりがいのあるお仕事ですよ。

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保育士の基本

保育士を目指している・興味がある方に、
知っておいてほしい情報を掲載しました☆

このページを見ていただくと、
保育士の昔と現在・未来を分かっていただけると思います

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