Top >  現場保育士の心得 >  子どもを見守れる保育士

子どもを見守れる保育士

子どもって何をするにも

時間がかかりますよね。


衣服の着脱やお片付け、食事、排泄・・・

あげたらキリがありません。


私たち大人が簡単にできることも子ども達からみれば、

難しいことだったり

チャレンジしてみたいことだったりするんですよ。


保育士は

時間に追われて仕事をすることも

少なくありません。


だからといって子どもを

急かしてばかりではいけませんよね。


保育士が手を貸せば早くできることでも、

まずは子どもが頑張っている姿を

見守ることも大切です。


どうしてもできない様子の時には

『手伝ってあげるね』と

声をかけて手を貸すのが理想です。


これが保育士の本来の仕事ですよね。


保育の中には『見守る』ということも、

存在していることを忘れないでください。

ちなみに、以下のような情報をお探しの方はこちらをご覧ください
【当サイトをご訪問の保育士希望の方達が見ている人気ページです】


学校へ行って、保育士を目指す人はこちらへ

自分で資格を取って、保育士を目指す人はこちらへ





         

現場保育士の心得

現場の保育士になるにあたって、
心得ていてほしいことを掲載しました☆

現場の保育士になっている方でも、
初心にかえって見てほしいページです

関連エントリー


新人保育士が注意すること
子どもを見守れる保育士
常に周囲に気を配れる保育士  
保育士の虐待を見逃さない









Yahoo!ブックマークに登録